事業内容

お客様に喜ばれ、収益はもちろん企業イメージもアップ。
注目の最先端デジタル補聴器の販売にあたり、皆様にお手をわずらわすこと、ご負担をいただくことはありません。

1.必要なノウハウから機材・人材までシンコムにてご用意。

メガネの販売に専門知識がいるのと同様に補聴器を扱うためには、やはり専門知識が不可欠です。私どもがご提案する販売とはご紹介いただいた購入見込み客様のもとへ補聴器専門相談員を派遣することから始まります。また、イベントでの「聴こえの相談会」の参加やお店の店主様や法人の担当者様とのジョイント販売など、ご相談から納品に至るまではもちろん、その後のアフターサービスまで、お客様の側に立って親身な対応をモットーに努めさせていただきます。

2.効果を実感、納得して購入していただく営業スタイル。

デジタル補聴器は片耳30万円程度。決して安価な商品ではありません。私どもはまず、聴力測定を行い興味を持っていただいた方に、その場で心ゆくまで試聴していただいています。
商品を体感いただいた上で、納得して購入へと進む安心のシステムと、満足を生む確かな品質に、お取引様からは大きな信頼をいただいております。

3.アフターサービスによる、お客様との密な繋がりを構築。

聴力という個人の微妙な感覚に関わる補聴器には、定期的なメンテナンス・アフターサービスが欠かせません。お客様との定期的な接触機会、密なコミュニケーションを構築する事が何よりも重要な事であると認識致しております。アフターサービスを継続し、ご要望をお伺いする事により、お客様にマッチした商品のご提案や新たな見込み客様のご紹介などへと広がっていきます。

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効率的な経営 顧客満足度のアップ さらなる需要の拡大
基本的に受注後に製作するオーダーメイドが中心の為、初期投資(仕入・在庫)や人件費などの経費が掛かりません。
勿論、保証金や加盟金の他、年会費等も一切必要ございません。
弊社では定期的なアフターサービスを行い、お客様にいつまでも安心してご使用いただけるよう対応してまいります。また、追加購入・買換え需要が見込める点も大きな特徴です。 「平成18年度版高齢社会白書」によると65歳以上の高齢者人口は、過去最高の2,560万人となり、総人口に占める割合(高齢化率)も20.04%と、初めて20%を超えた。2050年頃には3人に1人が高齢者となると分析されています。今後、一層需要が高まる商品です。