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	<title>補聴器の総合商社-株式会社シンコム-｜聞こえる「喜び」と「安心」を皆様にお届けしています。</title>
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	<description>感動・喜び・安心を合言葉に、補聴器の総合商社として国内のみならず、広く海外にも目を向け、安心で快適な生活づくりのお手伝いに取り組んでいます</description>
	<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 08:10:12 +0900</pubDate>
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		<title>そこに城があるからだ！？　第２回三重編　最終回</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 13:26:12 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[総務部]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				今回の旅は近場で1泊でしたので、もう最終回です。
				三重の旅二日目、ちょっと早いですが朝９時出発。ホテルに荷物を預け、徒歩約２０分、松阪城跡へ。ここは蒲生氏郷が築いた平山城です。あいかわらずの雨で、降ったり止んだりハッキリせず邪魔くさいですねぇ。30度を超える炎天下での散策もかなりきついですが、曇りの蒸し暑さはもっとイヤですね。意外と日に焼けるし・・・
				とりあえず歴史民俗資料館でスタンプゲット！　とても対応が親切で、縄張り図等お城に関する資料もいただきました。この資料館は登録有形文化財です。”商人の町松阪”に関する展示がありますよ。　　
				傘をさしながら城跡散策。地図を見て、写真撮って、もう濡れるし疲れるしウンザリなので、かなり広くて興味はあったのですが、天主・本丸跡を撮影し、早々に退散しました。本居宣長記念館がありますが立ち寄らず・・・（そーいえば、皆既日食はどこ行っちゃったの？）
				今回のお城巡りは以上で～す。午後からはお伊勢さんへ。隣県に住んでいて何度も前を通っているのに、未だに行ったことがなかったって、名古屋在住では珍しいですかね？
				伊勢神宮といえば、名古屋人が幼少のころから「熱田さん」と親しんでいる熱田神宮と同じく（伊勢神宮は日本神道最高峰なので格上ですね。）三種の神器を有するパワースポットだぁ～！！と気を引き締めて、ＪＲで伊勢市駅へ向かいました。ところで本当に三種の神器ってあるのでしょうか？私たちは目にすることができないので、わからないですね～。何だか難しい話になりそうなので、興味のある方は各自「日本書紀」？でもお勉強してください。
				伊勢神宮は外宮からお参りするとのことで、伊勢市駅正面の参道を徒歩5分程で到着。以外に人が少なく、静かにお参りでき、有り難くご朱印もいただきました。
				
				
				ここからバスで15分。いよいよ内宮に到着。残念ながら宇治橋は工事中。二十年ごとの架け替えなのに今年じゃなくても～(T-T)　先日ニュースで見たので、完成後に日程をずらそうかとも思いましたが、そういってるとまた来れなくなっちゃうし・・・　でも良い経験をしました。橋の工事ですが、金槌の音？がみんな揃っていて、何人かで太鼓をたたいているように聞こえるんですねぇ。なかなか心地良い～。勝手にガンガンやったら怒られるのでしょうか？　ちょっと興味アリ！
				
				
				さて仮の橋から中へ。この日はちょっと心が静かではなかったので、残念ながらあんまりパワーを感じられませんでした。それに、すごく腹立ったんですけど、本宮前の階段(写真上）で、グリコって知ってます？ジャンケンで階段登って行く遊び。それを女の子二人がずっと騒ぎながらやってるんです・・・　最悪。もうすべてが台無しです。たしかに立て看板には、「写真は階段の下からお願いします」としか書いてないけど、何だかねぇ～。小さい子供が訳の分からない所に連れて来られて騒ぐのは仕方がないけど、自分の意思で来ている大人と言ってよい人間がどういう神経をしてるんだか・・・　こんな神聖な場所でとか宗教的なことを言うつもりもないですし、人のことを言えるほど立派な人間でもないのですが、本当に本当に残念でした。神宮の方も注意されないので、神様はお心が広いということで、私も何とかキレずに帰ってきましたけどっ(怒）
				初のお伊勢参りは何とも言えないものでしたが、最後におはらい町からおかげ横丁までブラブラし、買い物をしました。前日の松阪牛が未だ諦めきれず、ここで串焼きとビールを食しました。並でもひと串￥650です。ずーっと肉肉思ってたので、写真を撮るのを忘れて、がっついてしまいました・・・おいしかったけど、もっとたくさん食べたいよ～。
				
				そんな心残りと、雰囲気をブチ壊された無念さを胸に、またＪＲで３時間半かけ、泣きながら名古屋へ帰るのでありました・・・
				さて三重の旅は以上です。次回はお盆休みに行った山形・米沢の旅の模様をお伝えする予定ですが、大河ドラマ「天地人」も終わってしまい、時代遅れになってしまったので・・・　違う所にしようかな？
				それでは、また(^0^)v
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		<title>そこに城があるからだ！？ 第2回三重編 Part1</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 08:30:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>M.Y</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[総務部]]></category>

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		<description><![CDATA[				ずいぶんご無沙汰してしまいました。新潟の旅から１年以上経過し、その間も沖縄・和歌山・山梨・奈良等々たくさん旅しましたが、日々忙しく投稿する元気も時間もなく・・・　そんなわけで？今回は先日行ってきたばかりの三重の旅をご紹介いたします。
				いきなり余談ですが、お城巡りのきっかけをお話していませんでした。本当はただの歴史好きで、城メインな訳ではないのですが、一昨年の夏「日本百名城スタンプラリー」（日本城郭協会主催）というのを見つけてしまい、歴史を訪ねるのにお城は欠かせないこともあり、現在の「お城巡りの旅」が始まりました！（とはいっても、一般的な観光地にも行きますので、ただの一人旅なんですが・・・）スタンプを全部集めたら何って訳でもないのですが、やり始めたらどーしても制覇したくてっ！　もちろん100以外のお城にも行きますが、以前行ったことがあるところに再度スタンプをもらいに行かなきゃいけないのが、遠いとたいへんなんですよね～。
				さて本題、三重の旅１日目。交通費節約の為、この時期はＪＲの青春18きっぷを利用します。年３回発売、とってもお得ですが、長時間の電車移動はかなりしんどい・・・最近はＰＣ持参で、空いてる時は映画を見たりしています。今回は隣県でかなり近場ですが、第一の目的地上野市まで３時間近くかかりました。あいにくの雨、伊賀鉄道上野市駅から徒歩約10分程で、伊賀上野城に到着。こちらのお城、天正13年、伊賀国を領した筒井定次が三層の天守を築きますが、関ヶ原の戦い後失政を理由に改易され、伊予今治から築城の名手藤堂高虎が入封。大改修を行いましたが、竣工直前の五層大天守は暴風雨で倒壊し、以後再建されず。現在の天守は地元の名士川崎氏が私財を投じて復興。見どころは本丸西側にある、大坂城と日本一を競う高さ30ｍの高石垣。周辺に伊賀流忍者博物館、芭蕉翁記念館などがあります。（忍者に扮した3兄弟が走り回っていてカワイかったです。たぶん衣装を借りれるんじゃないかと？）
				
				ランチに伊賀牛のステーキを食べようと思いましたが、駅前はちょっと寂しくて見当たらず。1時間に一本しかない電車がきたので飛び乗り、ＪＲ伊賀上野駅で食べよう！って思ったら、もっと寂しかった・・・　観光地だからどこでも食べられると思っていた私のリサーチ不足とあまり歩きたくない雨のせいですね。
				結局、乗り継ぎの間ビール1本で昼食もとらず、松阪へ向かう途中一旦津駅で下車。徒歩約30分、スタンプ対象外ですが津城跡（お城公園）に立ち寄りました。こちらも先ほどの藤堂高虎が大改修したお城で、遺構は天守台、石垣など。隣に高虎公を祀った高山神社あり。城跡と言えばどこもですが、興味のない方からしたらホントに何にもないですね。昔ここで何があったのか？　もっている知識を総動員しての想像力の世界です。近くに資料館などがある場合は、先に見学するのがオススメです。何も知らないんじゃ石垣で囲まれたタダの原っぱですからぁ～！下記の写真は模擬櫓、藤堂高虎公の騎馬像と私ですぅ☆　（記念にいつも自分入り写真を撮っています。携帯のカメラなのでやたらアップなのはご勘弁ください）
				
				津駅からＪＲで25分、本日の宿泊地松阪に到着。交通費は安く、宿は豪華に！がモットーの私ですが、この辺りはリゾートではないので残念ながら普通のビジネスホテル泊。高級ホテルと言われる所で癒されたいですが、最近のビジネスホテルって朝食無料、大浴場有などかなりお得感があるのでまあ良しとします。
				昼間伊賀牛を食べ損ねたので、松阪牛食べるぞ～！！と張り切って来ましたが、やっぱり高すぎて断念。それもディナーを一人ぼっちじゃ寂しいし～(T_T)
				三重の旅1日目の夜は、コンビニで買ったビールとおつまみで更けていくのであった・・・　　　　　　　part2へ続く
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		<title>皆既日食 名古屋は８割食</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 12:30:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>渡辺</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[営業本部]]></category>

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		<description><![CDATA[				 
				名古屋では皆既日食にはなりませんが、太陽の８割も隠れるという”大”部分日食・・・国内で見られる皆既日食としては４６年ぶりで、しかも今世紀最長とあって、連日のニュースでは九州南西諸島へのツアーの模様が報道されていましたね(^^)
				ちなみに名古屋で大部分日食が見られるのは１２年ぶりだそうです(*^o^*)
				皆既日食を見るのは無理にしても、何とか名古屋でも日食がみたいなぁ～・・・
				あれはたしか小学生の頃だったと思うのですが、 学校の校庭で黒い下敷きで友達と日食を見ていたときに、先生がガラスにすすをつけたものを持ってきてくれて、それをみんなでまわして観察したのを覚えています。あの時は、３分の１くらいの日食だったと思うのですが、とても不思議で友達とワァ～～スンゲ～～～と感動していたのを覚えています。
				でも、サングラスとか黒い下敷きとかガラスにすすをつけたものって、本当はダメなんですね・・・(T_T)
				専用のグラスを買いに行こうかとも思いましたが、当日は曇りだし・・・・多分、売り切れてるだろうし・・・などと理由をつけて買いに行かなかったのでした（汗）前日も曇りだったのでほとんど諦めモードでした。
				が、しか～し！今朝も曇り空だったのですが、時々顔を出す太陽に賭けよう！！と 朝起きた時に思い立ちました。
				・・・という訳で、インターネットで紹介されていた「ピンホール」の原理で日食を見ようと思います(^^)なんだかなつかしいなぁ～小中学生の時の理科の時間にピンホールカメラの実験をやったような・・・。
				記憶を辿りつつ出来上がったのがコチラ！！
				
				ジャーンッ！！
				「シンコム特製ピンホール式日食観測器」です！！
				直径0.7mm程の穴から入った光を投影させて、右側の小さな穴から覗き込むと太陽や空模様がピンホールの下に映し出されてうっすらとですが見えます(&#8211;;;
				ちょっと「でんじろう先生」を意識してみました・・・スミマセン
				
				ピンホールに使用した穴は、名古屋市交通局のプリペイドカード「ユリカ」のパンチ穴です（汗）同じ部署の丸山さんに借りました。ご協力、ありがとうございますm(__)m
				ではでは、早速、窓際に置いて観測に備えたいと思います。
				
				いや～上手くいくのだろうか・・・
				それよりも天気が心配ですけどね（;o;)
				
				こっ、こんなんできましたぁ～！！
				なんの変哲もない、ただの箱です。
				でもその中には・・・そうです「夢」が詰まってるんです。
				本当に「夢」で終わりそうで怖いのですが・・・（汗）
				
				後は、天に祈るばかりです。
				名古屋での日食の「食の最大」は１１：０７分。
				太陽さん、なんとかその一瞬だけでも顔を出して微笑みかけて下さい・・・
				
				祈ってばかりもいられないので、みんなで予行演習！です(^^)柴田班長をリーダーに太陽が下の紙に映し出されているのを確認しました(*^^*)一人で観るときは、箱の中を「のぞき窓」からのぞくのですが、みんなで観る時は箱をひっくり返して、下の紙に映し出します(+^^+)
				
				そうこうしているうちに、なななんとっ！名古屋の日食が始まりました！！
				うっすらと雲がかかった太陽がだんだん欠けて三日月模様にっ！！！さっそく内線電話で他のフロアにも第一報を！日食が始まったぞぉ～～！
				太陽が雲のうすいベールに包まれているお陰で肉眼でも直接観察することができました。
				デジカメ、デジカメッ！！
				さっき作った「シンコム特製ピンホール式日食観測器」はそっちのけで（汗）私も含めてみんな空を見上げております(&#8211;;;;;;すぐに厚い雲に隠れてしまうのですが、雲が薄くなった瞬間に２～３度、三日月の太陽を見ることができました(^ｏ^v
				
				デジカメで撮るとあまりキレイに・・・というか全く写っていませんね。
				刻一刻と変化する大自然・・・広い空・・・。
				写真には残せませんでしたが、心の思い出アルバムにはしっかりと焼き付けることができました（^^)ちょっと臭いセリフですか（&#8211;;;;
				今度、日食が観測できるのは３年後の１２月５日。関東よりも 西の太平洋側で皆既日食ではなく、太陽が外縁を残して月に隠れる「金環日食」が見られるそうです。ただ時間帯は早朝のようで、やはり日中に見られる日食として、今回はビッグチャンスだったようです。
				ほんの数分の出来事ではありましたが、日常を離れて大いなる自然の 不思議さに触れることができ、リフレッシュ！！される瞬間でした。
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		<title>クォーターパウンダーでＴシャツゲット</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 15:29:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator>渡辺</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[営業本部]]></category>

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		<description><![CDATA[				日本中のハンバーガーファン待望の、あの「クォーターパウンダー」がなんとシンコム本社のある「名古屋」に上陸しました！これはもう事件です。今月の２４日（土）からはマクドナルド名鉄レジャック店で、２６日（月）からはマクドナルド一社店で先行発売されました！
				発売日に真っ先に駆けつけた・・・・という訳ではなく、今日３０日（土）にクォーターパウンダーを買いに行きました。待ち焦がれていたのに、なぜ発売日に行かなかったのか・・・。その答えは後ほど。。。
				正午になるのを確認して柴田さんと共に自動車を走らせて、いざマクドナルド一社店へ！！！
				もう既に駐車場は満車状態・・・入り口も行列状態・・・もの凄い反響です。並んでる人達は近所の高校生から会社が休みの社会人、ファミリーといったい何の行列だろうかと思う勢いでした。いやいやお昼休みの間に買うことができるのだろうか・・・ハンバーガーを買うのに並んでいるんですよ（汗）店舗の周りは警備員やヘルプと思われる従業員の方々がズラズラッ～と並んで誘導にあたっていました。
				並んでいる人達の目的はただ一つ！オリジナルＴシャツをゲットするぞ～～～！！という人達なのです(^^/
				マクドナルド一社店では今日の１１：００から「クォーターパウンダー」のセットを購入した人に先着１０００名にオリジナルＴシャツがプレゼントされる！というイベントが行われているのです。２６日の発売にはあえて行かずにこの日を待ち望んでいたのです。Ｔシャツはまだあるのだろうか・・・昼休みが終わるまでに会社へ帰れるのだろうか・・・という不安を抱えながら柴田さんを巻き添えに並ぶこと３０分、やっと店内に入ることができました。
				店内は右を見ても左を見ても上も下も「クォーターパウンダー」一色です。店員さんの数はいつもの数倍！お客さんも殺到！ハンバーガーショックですか？という異様な賑わいと盛り上がりの店内で、こちらのテンションも最高潮に！
				購入したのは、「ダブルクォーターパウンダー・チーズ」のセット７９０円。柴田さんも同じものを購入しました。いや～ここまで並んだのですから、一番ボリュームのあるものを買わないとねぇ。Ｔシャツの引換券とともに商品を受け取って、出口でＴシャツをいただきました。すぐに車を走らせて会社へ直行！！！食べる時間はあと２０分！
				ズッシリと重たい「ダブルクォーターパウンダー・チーズ」のパッケージを開けてみると・・・・
				
				ドド～～～ッン！！ついに姿を現したクォーターパウンダー。。。
				肉の厚さは、普通のハンバーガーに入っているミートパティのおよそ２．５倍！大きさもテリヤキマックバーガーの肉よりも大きく、完全にバンズからはみ出していました。
				
				ボリューム満点っ！ハンバーガーというよりも「肉」を食べている感じです。味付けはいたってシンプルですが、タマネギはみじん切りではなくフレッシュでシャッキシャキの歯ざわりは何とも言えません(&#62;_&#60;)
				
				一緒に行った柴田さんもガブガブッとかぶりついて上機嫌です。まるでカニを食べている時のように静かに黙々とクォーターパウンダーの味を堪能されている模様です。クォーターパウンダーとの対話の時間をとても幸せに感じておられる様ですので、しばらくソッとしておきましょう(&#8211;;;
				
				おやっ！？クォーターパウンダーの向こう側に写っているのは、もしやオリジナルＴシャツ！？
				
				ジャーン！！これが３０分並んでゲットしたクォーターパウンダーのオリジナルＴシャツ！背中に何やらメッセージが・・・。ウワサによると１０種類くらいのメッセージがあり、全部揃えたくてクォーターパウンダーのセットを１０セット購入される人もいたとか（汗）
				せっかくなので広げてみよっかなぁ～～(*^^*)
				
				「ジーパンからハミ出すくらいの夢を語れ」
				バンズからハミ出していたクォーターパウンダーの肉のように厚くて熱くてデッカイ夢を持て！ということでしょうか！？こんな顔をしている場合ではないですね（冷汗）
				
				クォーターパウンダーを食べてからテンションが下がらなくなってしまった柴田さん・・・。「腹も夢も膨らませろ」シンプルですがとても力強いメッセージ。柴田さんにピッタリのような気もします。。。よし！今日はこれで仕事をするぞぉ！！と意気込んでおられました。
				マクドナルドの展開しているクォーターパウンダーのプロモーション。たかがハンバーガーと思ってしまいがちですが、暗いニュースの多い中、力強く生きるんだ！というメッセージを若者を中心とした日本国中の人達に発信しているのは凄いことですね。
				クォーターパウンダーを食べて明るい未来を切り拓きたいと思います。
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		<title>☆ハーバーのイルミネーション☆</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 23:50:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>M.Y</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[総務部]]></category>

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		<description><![CDATA[				先日、友人から「ヨットにイルミネーションつけたので見に来ない？」とのお誘いがありまして、愛知県三河エリアの某マリーナへ、夕方行ってまいりました。
				せっかくなのでカメラを持参したのですが、なかなか光るものを撮影するのは難しいもので、夜景モードやら花火やら高精度やら、いろいろ試してみましたが、う～んイマイチうまく撮れなくて残念です。
				真っ暗より、トワイライトの方がキレイでしたね。
				下の写真が友人のヨットです。今年新しく買い換えたんだって！まだ乗せてもらってないけどね・・・
				実物はキラキラ点滅していてとてもステキですが、あんまり目立たないので、来年はブルーにしようとのことです。こういうのって、やりだすと止まらないみたい。
				　　
				&#160;
				イルミネーションも結構高いので、毎年買い足していく方がほとんどだそうです。長年参加されている方は、どんどんエスカレートしてしまうのか、たいへんなことになってたりします。遠くから見るとイカ釣り船みたい？です。（笑）
				下記は全体の写真です。といってもヨットのエリアの一角ですけどね。
				 
				大きい船のエリアは、メディアの容量が足りなくて撮れませんでした。かなり面白いのもあったので、ご紹介できなくて残念です。
				でも、何が一番残念かって、このステキ過ぎるシチュエーションで、なんで彼氏ではなく、友人と一緒なのか・・・　そしてさらに、ディナーがハーバーのレストランではなく近所の焼肉やさんって・・・
				寂しすぎ～(T_T)
				私はこんなんですが、冬は各地でイルミネーションのイベントが行われていますので、皆さんはカップルやご家族でお出かけになられてはいかがでしょうか！？
				
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		<title>そこに城があるからだ！？　第1回新潟編　最終回</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 18:21:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>M.Y</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[総務部]]></category>

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		<description><![CDATA[				新潟の旅最終日、前夜は新潟市内、駅から徒歩10分ほどの万代という繁華街？にあるホテルに宿泊。周辺はお店もたくさんあり、便利な所でしたが、ちょっと古いなぁ・・・エレベーターが来るのが遅いのよねぇ。ネームバリューだけで選んでるところもあるのでしょうがないかな。
				最後の目的地は「新発田城」です。ＪＲ新潟駅より新発田駅まで40分程で到着、駅から徒歩20分。と言いたい所ですが、車中うっかり寝てしまい、「～新発田～」とアナウンスがかすかに聞こえたので飛び起きて降りたら、ひとつ前の西新発田駅でした(T_T)　次の電車は30分後なので、駅前の案内板の地図をなんとか覚えて、歩いてみました。（こういう時、方向音痴じゃなくて良かったなぁと思います（笑））　多分、電車を待つよりは早く着いたんじゃないかと・・・
				
				さて、お城の方ですが、ここは平城なのでラクラク～(^3^)　上の写真は現存の本丸表門です。他にはいくつか櫓があるだけ・・・と言っては失礼ですが、半分ぐらい？陸上自衛隊の敷地で入れませんので、あっという間に見学終了です(-_-)　天守閣の代わりを果たしていたらしい三階櫓がメインなのですが、写真どおり立ち入り禁止でした。ので、外からの写真です。
				　　
				この三階櫓、復元されてまだ新しいのですが、三匹の鯱を配する独特の櫓で、全国にも例がないたいへん珍しいものだそうです。「新発田城」は入場無料、雪の降る冬場(１２月～３月）は開いていません。
				また、新発田は赤穂四十七士の一人「堀部安兵衛」の出身地で、新発田城表門の前に、銅像と安兵衛茶屋というのがありますが、時代劇に興味のない方は赤穂義士、忠臣蔵なんてご存じないですよね（笑）　ちなみに茶屋のメニューは、抹茶、甘酒、白玉あずきなどの他、そばや田楽もあったと思いますが、苦手なものばかりなので、ご紹介できなくてすみません・・・
				以上、新潟の旅はこれで終わりです。村上牛を食べそびれたのが心残りですが、ＪＲ新潟駅新幹線口近くの回転寿司がとっても安くて良かったです。このところ続けて日本海側を旅しているので、食事はもっぱら回転寿司ですねぇ。一人なので、入りやすくて、好きな量だけさっと食べれるのが助かります。ビールも飲めるしっ！！　ありがたいです。
				今回で新潟編は最終回ですが、いかがでしたでしょうか？って、別に何てことはないと思いますが、次回はどこにしようか、ネタが多くて迷ってます。たぶん南の方☆になる予定！ご期待下さい(^0^)v
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		<title>ビッグです</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 10:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>R.S.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[中部ブロック]]></category>

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		<description><![CDATA[				私の父が趣味で作ったしいたけ。３つ子ちゃんです。しかも１つがＢｉｇなサイズになりました。原木に穴を開け、菌を入れて・・・結構重労働です。Ｂｉｇサイズは素焼きでお醤油を垂らすか、バター焼きがＧｏｏｄ！いいおかずになります。梨もＢｉｇサイズ！すごく重たかったです。名前はわかりませんが梨です。おいしくいただきましたが苦しくなりました。秋は食べ物がおいしい季節です。これからもＢｉｇなものを探していただきます！
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>よくわかる補聴器選び</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 17:11:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>渡辺</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[営業本部]]></category>

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		<description><![CDATA[				 
				よくわかる補聴器選び―買い方から使い方まで全ガイド (ヤエスメディアムック (208))
				補聴器をはじめてお使いになる方や補聴器をつけたのに効果がないと感じている人、ご家族や身近に難聴者がいる方にオススメの本を見つけました。「難聴」とはいったいどんなものか？そもそも補聴器はどんなことをしてくれる機械なの？最近の補聴器にはどんなものがあるの？などの疑問に豊富なイラストや写真でわかりやすく丁寧に解説している一冊です。
				一般の方向けに書かれていますが、私達のように補聴器販売に携わる人が読んでも大変役に立つ本だと思います。巻末には様々な補聴器メーカーの最新機種の価格やスペックがキレイな写真とともに分りやすく紹介されています。
				「難聴」や「補聴器」の本というと、なんだか難しそう・・・文字ばっかり・・・というイメージがありますが、そんなイメージを一掃してくれる一冊となっています。
				デジタル補聴器の登場で、ここ数年のうちに飛躍的にアップした補聴器の性能。これまで抱いていた補聴器に対するイメージが変わること間違いナシ！です。
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		<title>癒しの時間 Ｖｏｌ．２</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 12:04:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>T.O.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[営業本部]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.syncom.co.jp/?p=275</guid>
		<description><![CDATA[				休憩を挟んで始まった第二部、第一部とはガラリと変わった演出。クラシックではなかったですねぇ・・・
				曲に合わせて照明も変わり、幻想的なエメラルドグリーンや青、夕日のようなやわらかい茜色、そして「葉加瀬太郎」といえば、情熱的な赤！！ですよね。
				葉加瀬太郎の曲は、ＣＭやドラマ、ＴＶ番組なんかで耳にすることが多いので、音楽に詳しくない私みたいな素人でも楽しめます。
				そして、ここまで語ってきて今さらですが、私の一番の目的は葉加瀬太郎に会うことではありません。えっ？
				一番の目的は彼のツアーに毎年同行しているヴァイオリニスト、ＮＡＯＴＯに会うことなんです。あまりメジャーではないので、ご存知ない方の方が多いでしょう・・・ていうか知らないって！
				でも関西の方はもしかしたらご存知かも・・・？これ以上語るととまらなくなってしまいそうなのでこのへんで。
				しか～し！！待っても待っても出てこない。まさか？そうです。今年は同行していなかったんです。ショック！！
				ＮＡＯＴＯのサイトを見たとき、スケジュールに載っていなかったから変だなぁ、と思いながらも絶対「葉加瀬太郎」には同行するはず、信じて疑わなかった私。詰めが甘いの一言です。
				少し楽しみが減りましたが、コンサートのほうはラストに向けて盛り上がりをみせ、総立ち状態。太郎さんは生歌も披露してくれました。さすが東京藝大出身、声量もすごいです。マイクなんかいらないんじゃない？と誰もが心の中でツッコミを入れていたことでしょう。
				そして、ラストはやっぱり、葉加瀬太郎といえばこの曲「情熱大陸」う～ん、体の一部という感じですね。
				アンコールも終わり、約３時間のステージに余韻を残しながら向かった先は、またまた葉加瀬太郎・・・どうしてでしょう？？？
				なぁんと！！握手会があったんです。
				そして　じゃーん！！
				このへんは抜け目なく「握手会参加券」なるものをゲットしていた私です。
				ＮＡＯＴＯが目的だったんじゃ？・・・ハハッそのへんは気にしないでください。そしてやってきた私の番、緊張したけど一言感謝を言ったらちゃんと目を合わせてお礼の言葉を下さいました。しかも極上の笑顔付。いい人だぁ・・・思わず目がハートに・・・すごく大きくてゴツゴツした手でした。日々の練習で硬くなっているんでしょうか。演奏家の手・・・でした。持って生まれた才能に驕ることなく、努力を重ねているんですね。今はイギリスに拠点を置き、毎日ヴァイオリン三昧だそうです。
				好きなこと、好きなもの　に囲まれて暮らしていける。羨ましいかぎりです。
				コンサートに出かけるのはちょっと・・・という方には、ＣＤもお勧めです。癒されますよ～　私には「元気になれる基」というものがありますが、それはまたの機会にでも・・・
				気が多いので、好きな人、好きなものが多いんですよね。んっ？？意外と私も好きなものに囲まれている？？
				小さな幸せに気づいた週末でした。
				
				
				
				
				
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		<title>癒しの時間 Ｖｏｌ．１</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 12:02:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator>T.O.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[営業本部]]></category>

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		<description><![CDATA[				みなさん、こんにちは。
				１１月１日、葉加瀬太郎のコンサートに行ってきました。
				場所は愛知県芸術劇場コンサートホール。広すぎず、狭すぎず、どこからでもステージが見えて、けっこう気に入ってます。
				開演時間約５分前にはほとんど席が埋まり、見渡す限り、人、人、人・・・。そして、ステージに登場した太郎さんを拍手の嵐で迎えながら、始まりました。
				第一曲目、坂本九さんの言わずと知れた名曲「見上げてごらん夜の星を」鳥肌が立ちました。なんてきれいな音なんでしょう。そして、艶っぽい・・・（音がですよ）ピアノ伴奏とヴァイオリンだけ。マイクも使わず観客を魅了してくれました。葉加瀬太郎のすごいところは、演奏テクニックはもちろん、エンターテイナーであるところ。話術もすごいんです。さすが関西人といったところでしょうか・・・（関西の方、気を悪くしたらごめんなさい）
				シューマンの妻クララに対する、ブラームスのプラトニックな恋心も、葉加瀬太郎説では、少し違うようで、想像というか妄想？をふくらませながら面白おかしく、トークを繰り広げてくれました。こんな人が学校で授業をしてくれたらうちの子たちも少しは興味を持ってくれるんじゃないかなぁ・・・なんて思ってしまいました。これこそ妄想以外のなにものでもないですね（笑）
				第一部は、アコースティックで、クラシカルで、癒しの時間でした。
				今日のお話はココマデ・・・次回の投稿は「第二部」の模様をレポートしま～～っす！
				
				
				
				
				
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